アフターシェーブ Bay Rumのアフターシェーブを自作する アフターシェーブ・ローションを調達するのはなかなか骨が折れるので自分で作る事にした。航空危険物というものに該当するらしく、鬱苦しい美しい島国・ニッポンへは基本的には発送できないのである。ちなみに、輸入禁止品ではないので、保税地域まで来れば通... 2017.01.24 アフターシェーブ
アフターシェーブ ウィッチヘーゼル比較: TNディッキンソンズ vs セイヤーズ ウィッチヘーゼルには収斂、止血、抗炎症などの作用があり、髭剃り後に使うのに適している。Instagramでもちょくちょく見かける定番品である。アメリカでは日用品らしいが、日本ではあまり馴染みがないものであるが、ハマメリス水などと呼ばれており... 2017.01.22 アフターシェーブ
シェービングソープ SOAP COMMANDERのソープとバーム SOAP COMMANDERのソープとアフターシェーブバームがお気に入りなので、それらを紹介する。Artisan Soapアメリカからシェービングソープを買うならArtisan Soap一択である。Artisan Soapというのは日本では... 2017.01.20 シェービングソープアフターシェーブ
アフターシェーブ いろいろなアルムブロック 髭を剃った後は顔についたソープを濯いだあとはアルムブロックを使っている。皮膚の収斂や消炎といった作用がある。指につけると肌にストレッチをかける際の滑り止めになる。日本にはないが、世界にはいろいろなアルムブロックがある。Bloc Osma一番... 2017.01.10 アフターシェーブ
シェービングソープ TABAC: シェービングソープ & アフターシェーブ 初めてのシェービングソープは日本製の粉石鹸であったが、日本製の粉石鹸はあくまで石鹸という感じがする。シェービングソープは泡立ちがよく、石鹸なのに保湿性に優れている。今回はそんなシェービングソープを紹介する。TABAC シェービングソープいろ... 2017.01.01 シェービングソープアフターシェーブ
両刃ホルダー iKon ShaveCraft #102 vs X3 両刃ホルダーでおもしろいのはスラントである。Merkurの37Cが定番ではあるが、最近は色々なメーカーから発売されている。お気に入りメーカーであるiKonはずいぶん前からスラントホルダーを作っている。iKonのShaveCraft #101... 2016.12.06 両刃ホルダー
ヴィンテージホルダー Gillette Adjustable ‘Fatboy’をレストアしてもらった Delta Echo Razor WorksにFatboyのレストアを頼んだ話とそのレビューである。SlimがあればFatboyはいらないでしょう、と思っていたのだが、Slimを使っているうちにFatboyも使いたくなり、ついカッとなって買... 2016.11.27 ヴィンテージホルダー
両刃ホルダー iKon ShaveCraft #103 ‘Short Comb’ iKonのShaveCraftシリーズは#101〜#104の4種類があり、今回は#103である。iKonのホルダーの中では一番真っ当なホルダーである。iKonのホルダーはなんとなく取っ付き難かった。なんといっても、あのスカルロゴである。死ぬ... 2016.10.13 両刃ホルダー
シェービングの話題 Red Tipの再塗装 塗装の強度が弱いので注意Red Tipをebayで購入したことは以前書いたとおりである。ノブの塗装の部分はかなり剥げていたので、塗装というものをしたことがないが、再塗装をすることにした。準備下地の作り方から、どのような塗料を使えばいいのかを... 2016.10.01 シェービングの話題
ヴィンテージホルダー Delta Echo Razor Works: Gillette Adjustable ‘Slim’ GilletteのAdjustable Slimを探していたが、ヴィンテージの両刃ホルダーを探すのはなかなか難しい。主にeBayからの調達になるが、写真で状態を判断しながら厳選していくことになる。特にGilletteのAdjustableあ... 2016.09.25 ヴィンテージホルダー